国産仮想通貨「OCTCoin」を紹介!

ど〜も

けだまんです!╰(*´︶`*)╯

みなさんはお盆をどのように過ごしましたか?

けだまんは実家に帰ってゆっくりさせていただきました!

書きたいことをたくさん貯めてきたので、これからガンガン書いていきます!(p*・ω・)p

今日は、「OCTCoin」についてご紹介!

OCTCoinの最初の最初は、別の名前のwavesトークンでした。

しかし、運営側の努力と懸命な試行錯誤を繰り返し、

ERC223の国産仮想通貨として生まれ変わろうとしています!

では、詳しくみていきましょう!

国産仮想通貨
「OCTCoin」とは?

冒頭でも書きましたが

「OCTCoin」プロジェクトは、ここに至るまで様々な変化をしながら、色々な経験を積み、成長してきたプロジェクトです。

最初はPumpcoinという名称のwavesトークンからスタートしました!

しかし、本質はどうであれ「Pump」という言葉に対して全ての人がいい印象を持っていないですよね…

そこで、仮想通貨・トークンの力で私たちの暮らしを良くするプロジェクトにするため

名称を変えることで参加するコミュニティメンバーの意識とともに大きく方向転換転換し…

「OCTCoin」プロジェクトは生まれ変わりました!

「OCTCoin」の目的は

既存の技術と現実に向かい合い、最新技術や暗号通貨をうまく 融合することで、新たな価値を創造し、私たちの暮らしやビジネスをより良く変革させることを目 指す通貨です。

引用:WP

つまり、仮想通貨・トークンの特性を最大限に活用することで、私たちの暮らしを豊かにすることを目指しています!

Pumpという言葉から連想されるような自分達だけが得をすればいい!という利己的な考えではなく

OCTCoinのトークンエコノミーに参加する全ての人が幸せにするという

利他的な考えに大きく舵を切ることでとっても素敵なプロジェクトになりそうなので応援することにしました!

現在は「TAKO」という名称でエアドロップやRainを行い、コミュニティの活性化を行なっていますが

OCTCoinにスワップする予定なのでガンガンイベントに参加してくださいね!!\( ‘ω’)/ウオオオオオアアアーーーーッ!!!

基本情報
「OCTCoin」の性能は?

正式名称

OCTCOIN(オクトコイン)

通貨略称

OCTC

公開日

2018/5

発行枚数

500億枚

公式HP

こちら

ホワイトペーパー

こちら

公式Twitter

こちら

公式Discord

 こちら

特徴
OCTCoinの実現すること

OCTCoinを活用する場面として

  1. 企業の広告費用
  2. イベントの集客
  3. 独自ウォレット内

以上の3つの場面で活用される予定です!\\\\(۶•̀ᴗ•́)۶////

一つ一つ詳しくみていきましょう!

企業の広告費用としての活用

企業が新人の採用をする際に多くの経費を使います。

求人広告だけの市場規模は約9800億円と試算されていて

求人広告や派遣、職業紹介を含む人材サービス産業の市場規模は9兆500億円にものぼります!

小さい単位でみた場合

中小企業の採用費用の相場として使われる経費は、一人あたり約40〜60万円かかっているそうです。

しかも、多くの経費をかけて雇った人材も会社に合わず、数ヶ月でやめてしまうことも珍しい話ではないですよね…(´・д・`)

OCTCoinを採用の場面で活用することによって、企業にとって不必要な費用を削減するだけではなく

企業と新人社員、求人会社の三者にメリットを生み出すことができます!

求人サイトでの活用例

企業が新人社員の採用をする際に募集要項などを求人サイトに掲載し、募集をかけます。

その際、企業側は求人サイトの運営にコンサル費や求人サイトへの掲載費用などを支払っています。

しかし、この費用の中にはもう少し削れる費用がある場合があります。(例えばコンサル費用など…)

加えて、採用の際に必要以上の費用をかけてしまったことで、採用された社員に対する待遇の維持が困難になってしまう可能性があります。

OCTCoinを活用することで、以上のような悪循環を改善することができます!

  1. 企業は仮想通貨取引所からOCTCoinを購入し、それを利用して求人サイトへ掲載
  2. 求人サイト利用者が掲載されている募集に応募し、企業側が応募者を採用
  3. 応募者が一定期間企業で働いたのちボーナスとしてOCTCoinが支払われる

このOCTCoinの採用サイクルを行うことで

企業は無駄な広告宣伝費を削減できるとともに、採用した人材の離職を防ぐ効果が期待できます!(`・ω・´)シャキーン

また、OCTCoinの採用サイクルで採用された人材は

一般的な採用では得ることができなかった追加ボーナスを得ることができます!╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

採用に結びついた求人サイトの運営には、募集の掲載費用に加えて、採用サイクルで使われたOCTCoinの一部が配布されるので

企業と採用者、求人サイトの運営の三者が一様にメリットを享受できる仕組みになっています!

アフィリエイトでの求人募集

インターネット環境が整ったことでSNSが日常の一部になりつつあります。

SNSの日本の利用者数は、2019年末に7,732万人なるとの試算が出ています!

けだまんも日々SNS(TwitterやInstagram、Discordなど)で情報収集や様々な方との交流をするために活用しています( ^∀^)ケラケラ

OCTCoinは、日々の生活の一部になっているSNSに求人情報を流通させるため、アフィリエイトを活用しようと考えています!

アフィリエイトとは、成果報酬型の広告のことで

ブログやSNSで商品を紹介し、購入につなげることができれば、広告主から報酬が支払われるという仕組みです!

 

このアフィリエイトを活用することでけだまんが考えるメリットがあります!

①拡散能力があがる

アフィリエイトの市場規模は約3200億円です。

一般的なアフィリエイト報酬が2%〜10%前後なので、アフィリエイトによって販売されている商品は約3兆円以上です!

すごいですね!ヾ(・ω・*)ノ

この大きな市場を持つアフィリエイト界隈に求人情報の拡散を組み込むことによって、成果報酬を得るために色々な角度から求人情報の拡散が行われます。

既存の求人サイトに依存していた情報流通に比べて、不特定多数のより多くの人に求人情報を届ける事ができるようになります!

もちろん意図的にクローズドな情報にしてあるものもありますが、求人サイト自体を広告してもらえれば問題なさそうですね!

②潜在ニーズの発掘

①のように多くのアフィリエイターによって情報が不特定多数に拡散されることによって

顕在化しているニーズへの訴求とともに、潜在的なニーズを秘めている方にも情報を届けることができます!

「顕在化しているニーズ=すでに転職を考えている人」は求人情報サイトに登録し、様々な求人情報に触れていますが

潜在的なニーズを持っている人は、情報を自分で取りに行っていないため、情報に触れる機会はほとんどないはずです。

しかし、OCTCoinのアフィリエイトでの求人情報の拡散によって、意図せず求人情報を目にすることで

こんな会社なら勤めてみたい!と転職ニーズが顕在化する可能性があるのです!c( ´☉ω☉`)っハッ!

これは結構すごいことで、求人サイトをみている人は、現在の職場に何らかのネガティブな感情を持っていることがほとんど…

そのような人は、新しい会社でもすぐに不満が溜まってしまうことが多く、転職を繰り返す「ジョブホッパー」の場合が多いそうです。

経費をかけて採用しても定着してくれないとなれば、企業としてはかなりの痛手ですよね…

しかし

潜在ニーズから転職した人は、その会社が本当にいいと思った時にしか転職しないため、ミスマッチが小さく抑えられる可能性が高いんだそうです!

現行のやり方に当てはめると、不特定多数に向けた「ヘッドハンティング」のような形になるんでしょうね!

③アフィリエイターの収入の幅が広がる

商品の紹介が主流のアフィリエイトですが

OCTCoinの導入によって求人情報がアフィリエイトの対象になれば紹介するサービスの幅がひろがりますね!

イベントの集客に活用

様々なイベントが休日になると催されていますね!

有名な「コミケ」や展示会であれば集客に労力や経費を割かなくてもある程度の集客はできますが

新しく始めるイベントや展示会は、イベントを開催するだけでも大変なのに集客に関しても考えなくてはいけませんよね…( ꒪⌓꒪)

集客するために広告代理店に頼んだり、来場者限定ノベルティを考えたり、チケットの販売方法を工夫したり…

なかなか骨の折れる大変な問題です…

一方仮装通貨の世界では、自己または既存のトークンをエアドロップやRainすることで集客することが当たり前になっていますね!

エアドロップでコミュニティを集めて、盛り上げるためにRainを実施して…参加している側としてはすごく楽しいです!

しかし、企業がそれを行うことは難しいのが現状です。

例えば「現金を配布します!」というぶっきら棒な宣伝は、資金的にも対外的にも実施するのはかなり困難です。

また、屋外の広い会場で行われるイベントでトークンのエアドロップを行うのは一工夫が必要なのですぐに導入するのは難しそうです。

そこで登場するのがOCTCoin!です!

OCTCoinが開発している後述するウォレットを活用することで、ポイントのようにトークンを配布することで集客の問題を解決し

現実社会でのイベント集客のあり方自体を変えたい!

と考えているようです!

近い将来、イベントに行くと仮想通貨がもらえるというイベントが増えるかもしれませんね!∩(´∀`)∩ワァイ♪

ウォレットの開発

OCTCoinは、独自のウォレットをスマートフォン向けに開発しています。

その名も…

「タコ壷ウォレット(仮名)」⇨略称TTW

可愛いネーミングなのでこのままでいい気がしますが、きっとDiscord内でコンペや投票が行われて決まるのかな?₍₍ ◝( ˘⊖˘)◟ ⁾⁾

このウォレットは、ただ仮想通貨の保存に使われるだけではありません!

  1. 通常のウォレット機能
  2. エアドロップ機能
  3. トークンセール機能

の3つの機能が導入される予定になっています!

①ウォレット機能

従来の仮想通貨ウォレットのように

送信、受信、保管、セキュリティ設定を行う事ができます。

OCTCoin以外に対応するトークンは、ETHベースのトークンを管理することができるようにするそうです。

ETHトークンは、メジャーなものは「トークン契約アドレスやトークンシンボル、桁数」が自動的にウォレットに登録されますが

知名度の低い銘柄は、ユーザーが運営側に申告して追加してもらうか、手動で登録することで管理することができるようになります。

TTWは、セキュリティ面に力を入れ開発を進めて行くようです。

セキュリティ対策として

スマホの指紋認証やGoogle Authenticatorによる2段階承認、秘密の質問の設定などを活用し

ユーザー自身でセキュリティの強弱を設定することが可能です。

また、不正アクセス・侵入を検知した場合は、自動的にメールが送信されます。

異常に関して身に覚えのない場合は、ウォレットの機能をロックすることができるようになるようです!

たまにやってしまうのが、アカウント登録時に発行されるパスフレーズを紛失してしまいセルフGOXしてしまうという事態です。

少額なら諦めもつきますが、結構な額を入れている場合は、藁にもすがる思いで運営に問い合わせたりしますが

セキュリティ面の問題で一切復元には応じてもらえません。

(復元に応じたくても応じられない、という方が正しいのかな?)

しかし、TTWは 通常のパスフレーズやQRコードの他にKYCを別途行うことで、パスフレーズを紛失してしまった場合でも

運営に連絡することで復元する機能も予定されています。

本当にこの機能は欲しい…忘れっぽいけだまんとしては本当に渇望ですwww

②エアドロップ機能

このエアドロップ機能は、配布者と受信者の両方が利用する機能です。

エアドロップの方法として

キーワード入力または QR コード読み込み等をする事でトークンを受け取ることができます。

配布者は、どのようにエアドロップを実施するかを設定することができます。

①配布するトークンの総枚数を設定し、エアドロップの参加者の人数に応じて自動的に配布する方法

例>100,000枚のトークンを配布と設定。エアドロップイベントには合計100人が参加した場合

  1人あたり1,000枚のトークンを配布することになる

1人あたりに配布するトークンの枚数を設定し、参加者に設定枚数が自動的に配布する方法

例>1人あたり2,000枚のトークンを配布すると設定。

  実際にエアドロップイベントに参加したのは100人だったので、合計200,000枚のトークンを配布した。

この機能は工夫次第でさまざまな場面で活用することができます!

来場者限定でキーワードを渡すせば集客に活用できますし

見てほしい動画の中に分割してキーワードを表示させることで動画の閲覧数を伸ばすこともできます。

ブログにキーワードを散りばめて、クイズ形式のエアドロップイベントも開催できそうですね!

また、同一のWi-FiやBluetoothの範囲内だけでエアドロップを行う機能も追加される予定です!

Bluetoothでトークンのやり取りができると

決済手数料や送金手数料を気にすることなく、飲み会の割り勘などで利用できるようになりますね!

仮想通貨で割り勘…なんかものすごくスマートですねww( •̀∀•́ ) ✧ドヤ━━

トークンセール機能

OCTCoinの中でもかなり重要な役割を持った機能だと思います!

トークンセール機能はご想像通り、仮想通貨取引所に未上場のトークンをTTW内で売買する機能てのことです。

TTWでトークンセールに参加するメリットとして、詐欺ICOを防ぐ方法が導入されているということです。

有名な方や企業がアンバサダーとしてHPに名を連ねている、理念がしっかりしているなどなど…

自分の基準で詐欺案件なのかそうではないのかを個々人が判断しているのが現状ですよね?

しかし、どうしたら信じてもらえるのかを考えて考えて計画的に行動しているので、素人の基準だけではなかなか見抜けないです。

また、騙すつもりがなくても、途中で開発を投げ出してしまうことも珍しいことではないですよね!

では、そのような案件に引っかからないようにするには、どのように判断すればいいかというと

信頼のおける機関に身元を保証してもらうことが一番だと思います。

TTWでは、ICOの案件ごとにポイントを付与して、ICO案件をレベル分けする機能を設ける予定です。

TTWのトークンセールに参加する方法として、販売者のKYCや会社登録等を必須にすることで最低限の身元を担保します。

その後ICO(トークンセール)が実施され、そこで調達した資金は、TTWで用意される引き出し不可能なウォレットに一時的に保管されます。

該当の銘柄が外部の仮想通貨取引所に上場したタイミングで、TTW内のウォレットから販売者のウォレットに送付されるので

少なくとも上場すらしようとしないICO詐欺は未然に防ぐことができます!

上記以外にもICOをレベル分けするためのポイントを得る方法を設定することで

ICOの運営側は自主的に信用を得るための様々な工夫や努力をすることになり、安心してICOに参加する事ができる環境につながります。

TTW を通して販売されたトークンセールの合計利益の X%は、OCTCoinの運営側にプールされます。

プールされた利益は様々な団体へ寄付されたり、OCTCoinの価値向上のために使われたりします。

つまり

TTW(たこ壺ウォレット)を利用する人が増えることで、OCTCoinの価値はどんどん向上していきます!

OCTCoinの価値の向上にユーザーが積極的に参加することができるなんて、ワクワクドキドキが止まりませんね!\( ‘ω’)/ウオオオオオアアアーーーーッ!!!

まとめ
OCTCoinとは?

紆余曲折ありながらも

求人方法の改善からICOの改善まで幅広く改善していこうと考えているOCTCoin。

改善の方法も片方だけがいい思いをするのではなく、参加する全ての人がOCTCoinの恩恵を受ける事ができるという

素晴らしいプロジェクトです!

すでにプレセールが行われていたり

なにやら大手との何らかの協力をして行くことを匂わせる情報もあったり、OCTCoinの今後の活躍に目が離せません!

今後プロダクトが完成するにつれ、現実社会の様々な場面で活躍して行くことでしょう!

TTWがリリースされたら速攻ダウンロードしてOCTCoinの進化を応援しよう!と

心に決めたけだまんでした!( •̀∀•́ ) ✧ドヤ━━

少しでも気になった方は…

公式HPと公式DiscordにGO!

では

今日はここまで

Σ====⊂( つ・ω・)つ

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