海外仮想通貨「INK」を紹介!

ど〜も

けだまんです!ヾ(o´∀`o)ノ

今日は創業チームに日本人がいる海外産仮想通貨「INK」をご紹介します!

2週間の休養明けで書きたい事がたくさんあるし

100記事早く書きたいので頑張って記事書きまくりますよ!

海外仮想通貨
「INK」とは?

ほとんど公式Youtubeの動画からの情報なので

けだまんの記事なんか見たくねー( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

という方は下記の公式Youtubeの動画を参照してください!

けだまんの記事に付き合ってやるよ!

という寛大な方も一度見てみてもいいかもしれませんよ

では、本題です₍₍ ◝( ´ω´ )◟ ⁾⁾

INK」は、知的財産つまり1次創作物の著作権の証明や作者の資金調達、流通プラットフォームを構築する事が目標です。

どういう事かというと、現在創作物は多くのリスクを抱えいています。

例えば→盗作・流通・資金繰り・利益の分配etc

このように創作者が創作する上でのリスクをQtumブロックチェーン技術の力で克服するのが狙いです。

もちろん現状でも決められた手順を踏めば、上記のようなリスクはヘッジできます。

んじゃ〜INKは必要ないんじゃないの?と思った方。

ご安心ください!Σ(゚д゚ )ハッ!

ちゃんとその辺の優位性も準備されています!

では、詳しく見ていきましょう(`・ω・´)ゝビシッ

基本情報
「INK」の性能

正式名称

INK(インク)

通貨略称

INK

公開日

2017/10/28 (Bitcointalk基準)

発行枚数

10億枚

公式Bitcointalk

こちら

公式Twitter(日本語)

こちら

公式Discord(日本語)

こちら

特徴
「INK」の特徴は?

INKは大きく分けて3つの画期的な特徴があります。

  1. 主権コンソーシアムブロックチェーン
  2. Qtumを元に作られた知的財産権の取引所
  3. クロスチェーンプロトコル

です。

多分これだけ言われても(꒪⌓꒪ )ポカーンだと思います

けだまんもですのでご安心をwww

一つずつ見ていきましょう!

①主権コンソーシアムブロックチェーン

創作物は、常にコピーつまり盗作のリスクが付きまといます。

それは有名・無名に関わらずです。

そこで、INKでは、この自分の作った創作物の主権を主張する仕組みの開発が行われています。

今まで創作物の主権(=著作権)を主張するには多くの手続きが必要でしたが

INKを使えば約30秒でブロックチェーン上で創作物の主権(=著作権)を主張する事ができるようになるという事でした。

INKが広まれば広まるほどその主張の価値が増すという事です!

かなり画期的!\( ‘ω’)/ウオオオオオアアアーーーーッ!

Qtumを元に作られた知的財産権の取引所

①で主張した著作権をINK独自の知的財産権取引所でトークン化して取引することが可能です。

これにより、創作者と投資家を結びつけることができます。

創作者は、自分の作品によってすぐに資金調達ができ、投資家は創作者へ直接投資することができます。

投資の見返りとして、投資した知的財産が収益をあげれば利益の分配が発生します。

この取り組みによって創作者と投資家がwin-winな関係が容易に結べるのです!( ‘-^ )b

AIの進化とともに、金融商品や物に投資する時代から、優れた人に投資する時代にシフトしていますね!

クロスチェーンプロトコル

ん?よくわからない単語が出てきた!

と目を逸らさないでくださいね!

この「クロスチェーン」は仮想通貨の界隈では2018年の超超重要テーマなのです!

けだまんも今回すこし勉強したのでその成果をご覧になってくださいwww

「クロスチェーン」とは異なるチェーンを繋ぐ技術です。

INKの場合は、INKとQtumを繋ぐ技術ということですね!

使っているブロックチェーンが異なると何が起こるかと言うと

  1. 情報や価値の送信にけっこうな手数料が掛かる
  2. セキュリティ上のリスクが増える
  3. 単純に面倒

という弊害があるわけです

クロスチェーンという技術は、こうした問題を解決するものだと思っておけば

流れの速い仮想通貨時代も生き残れることでしょう!

なぜINKにこの「クロスチェーン」技術が必要かと言うと

QtumとINKの間を自由に価値や情報を行き来させることができるからです。

自由に行き来させることによって、創作者とファンとのコミュニケーションが取りやすくなったり

知的財産を流通・消費させてことが容易になったりするからだそうです!

この辺は実際に稼働して見ないとその有用性に気づきにくいかな?と思いました(・∀・;)

まとめ
「INK」とは?

INKは文化的産業を戦略的に変えようとしています!

INKが実現しようとしている経済圏が形成されれば

創作者はより良い作品とスムーズに作り、ブロックチェーン技術によってフェアな環境で流通・消費させることができるでしょう。

また投資家は、より優れた創作者に資金を投資することで、自身の幅広い資産形成を行うことができるようになるでしょう

現在はプレセールは終わってしまっていますが

公式Discordにてエアドロップやレインが活発に行われているので

ぜひ参加して画期的な取り組みをしている「INK」保有者として応援していきましょう!

では

今日はここまで

─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ

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