国産仮想通貨「HARITE」が特大ニュースを発表!

ど〜も

けだまんです‹‹\(´ω` )/››‹‹\(  ´)/››‹‹\( ´ω`)/››

今日は

以前紹介した「HARITE」が特大ニュースを発表したのでご紹介します!

国産仮想通貨
「HARITE」とは?

「HARITE」とは、仮想通貨を通じて相撲を世界に広めよう!というプロジェクトです!

7月場所は横綱不在という不測の事態…

運営も何やらゴタゴタしていて、日本人からの印象は最近あまり良くないですよね…

しかし!相撲の魅力は運営云々じゃないので頑張っている力士を見てください!

今土俵で頑張っている将来有望な力士の方が世間にもっと認知されれば

相撲ファンはもっともっともーーーっと増えるはず!

仮想通貨という入り口を通して相撲の魅力が広がっていけばいいですね✨

通貨の詳細は過去の記事から!

国産仮想通貨「HARITE」を紹介!

2018.06.13




重大ニュースを発表した
「HARITE」

今後の活動を左右する重大なニュースを先日発表しました!

ホワイトペーパーを公開!

「HARITE」のホワイトペーパーが公開されました!

こちら

ここに書いてあるピックアップニュースは

「HARITE」のアプリケーションが開発される!というところです!

「HARITE」では相撲を短に感じられるような仕組みをこのアプリケーションで提供していくとのこと!

また、力士の方のセカンドキャリアを支援し、アプリを使ってユーザーと元力士の方をつなぐ仕組みも考えている

とのことです!

このアプリケーション、どんなものになるかは現在は不明なので

わかり次第ご紹介します!!




ERC223に変換!

現在「HARITE」はwavesトークンです。

この規格のままでは、wavesDEXでの取引のみになってしまいます

しかし、ERC223の規格に変更することで、外部の取引所に上場し、流動性を高めることができるのです!

日本人気が高い今、「HARITE」という、いかにも日本らしいネームの仮想通貨ならば

海外資金もきっと流入してくるでしょう!

あとは、いかに海外に向けて発信できるかが鍵ですね(*^ー゜)ノ

ここで疑問が…

ERC20の方がメジャーなのになんでERC223なの?

これはWPにも記載がありますが

  1. 送金の際に必要なGASがERC20よりも少なく済む
  2. トークンを開発する・発行する側として運営していくにもコスト削減
  3. 送金先のアドレスが存在しなかった場合は送り主に返還

3の特徴は全く知りませんでした!

ユーザーに寄り添ったいい選択ですね!ヾ(❀╹◡╹)ノ゙

まとめ
新規格「HARITE」

今後「HARITE」は

 1)現在のイベント終了後、wavesHARITEの対応

2)ERC223規格HARITEのAirDrop

3)落ち着くまで細かいイベント

4)プレセール(上場費用、開発費用、提携費用の補填←予定)

とイベントが盛りだくさんの予定です!

 

けだまんも発表があってからDEXで10satで爆買いしました!www

皆さんもぜひこの機会に「HARITE」ひいては「相撲」に注目して見ませんか?

では

今日はここまで!

Σ====⊂( つ・ω・)つ

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